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zoom RSS 【紅と白 高杉晋作伝】〜関厚夫(209)雷電篇 駭然(五)

<<   作成日時 : 2013/05/04 17:32   >>

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 守旧派は反撃を試みますが、あえなく挫折、領袖の椋梨藤太は捕まります。なおこの椋梨という珍しい姓ですが、NHKの大河ドラマ「毛利元就」で、元就が結果的に乗っ取る、沼田小早川氏の重臣に椋梨景勝(舟木一夫)というのがいたので、かなりの名門であることが伺えます。
 こうして藩論は「武備恭順論」で統一され、やがて討幕論へ発展していきます。

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1.椋梨藤太(むくなし・とうた)ムックリフジタではないんんだ。
2.大河の「毛利元就」の舟木和夫まで覚えてるのがすごい。
井出浩司
2013/05/06 17:08

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