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zoom RSS 【紅と白 高杉晋作伝】〜関厚夫(208)雷電篇 駭然(四)

<<   作成日時 : 2013/05/03 22:00   >>

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  萩に向かって空砲をぶっぱなした晋作、狙いどおり守旧派はビビり何もできません。この機の乗じて、改革派内の生き残った穏健派が朝廷に動き出しました。
 藩主・毛利敬親は、守旧派を解任します。またまた、コロコロ変わる藩主ですが、見限らないところが晋作たちの偉いところです。

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コロコロ考えが変わる人は藩主に限らず&この時代に限らず、いくらでもいるのではないか。
井出浩司
2013/05/06 17:05

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