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zoom RSS 【紅と白 高杉晋作伝】〜関厚夫(223)雷電篇 前夜(二)

<<   作成日時 : 2013/05/19 13:54   >>

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 正妻と愛人が鉢合せをするという、ある意味男の本懐、いや、修羅場に遭遇している晋作を、伊藤春輔と井上聞多は面白おかしく、噂をしています。「人の不幸は蜜の味」です。
 一方の晋作、愛人の存在がばれてしまっていますが、「お前だけが大事な愛する女だ」と、必死に言い訳をします。男の言い訳は、幕末も現在もさほど変わりません。

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昨日の続き:
最終決戦まで行かないところが日本のスゴイところだと思います。
第二次世界大戦もアメリカでは「勝てない戦争はすぐ降参しておりこうさんな日本」と思っている人が多い。
井出浩司
2013/05/19 16:35

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