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zoom RSS 【紅と白 高杉晋作伝】〜関厚夫(166)疾風篇 国破(三)

<<   作成日時 : 2013/03/21 21:11   >>

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 長州軍は、石清水八幡宮の本営で軍議を開きました。すぐに進軍せよと言う来島に対して、玄瑞は毛利定広の到着まで待機することを主張します。しかし、このような状況の場合、得てして威勢の良い議論が勝つのは、古今東西を通じて変わりません。もはや引きに引けぬ状況に追い込まれた長州軍、最後に決定づけたのは過激派神官の真木和泉でした。

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真木和泉って神主さんだったんだ。
戦前は右翼といえば
1.神主 
2.新聞屋さん 
3.学校の先生 
4.公務員 
だったらしい。
この人達が世論を形成し戦争やっちゃった、というのが本当、のようなテレビやってた。
井出浩司
2013/03/22 15:52

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