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zoom RSS 【紅と白 高杉晋作伝】〜関厚夫(62)覚醒篇 遍歴(四)

<<   作成日時 : 2012/12/03 21:21   >>

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 象山は図体もデカいが、態度もデカい人でした。上から目線というやつです。洋学に通じ、才能も非常にあったので、松代藩主・真田幸貫の目に止まり、重用されたのですが、その幸貫は黒船来航の前年に亡くなっていました。
 しかし、その押し出しの強さは相変わらず、晋作の前でもグイグイときます。



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コメント(1件)

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シーマリみたいな人だったわけだ。(上から・・・・)
&短命だったんだね。
マリコ様もあと約3年で30歳だから、短命じゃないといいね。
井出浩司
2012/12/03 22:35

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